<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>子宮ガン</title>
      <link>http://sikyu.seijinbyou.com/</link>
      <description>子宮がんは癌のできる部位によって分けられ、、子宮頸がんと子宮体がん（子宮内膜がん）があり、この二つは診断や治療・治療後の経過がかなり異なり、早期発見が最も重要になります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 15 Sep 2007 11:48:36 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>子宮ガンは早期発見が第一です</title>
         <description><![CDATA[<strong>子宮ガン</strong>は女性のガンのうちもっとも頻度が高く、女性のガン全体の約13％にあたります。子宮ガン全体の死亡率は減少傾向にあります。これは、今まで子宮ガンの多くを占めてきた「子宮頚ガン（子宮の入り口にできる癌）」が、検診の普及により早期発見・早期治療が可能になったためです。

<u>子宮がんは、初期の頃は自覚症状が全くなく、早期発見のためには、定期検診をきちんと受けることが大切</u>です。


<strong>子宮ガン</strong>にいちばんよく見られる症状が不正出血、血性のおりもの、あるいは茶色がかったおりものがある、悪臭のするおりものがあるです。そのほかの症状に、骨盤内や背中、足に痛みがあったり、排尿痛や排尿困難、体重減少や全身の脱力などの症状があります。 閉経後に不正出血があるときは、早めに検査を受ける必要があります。

一般には、<strong>子宮ガン</strong>はできるかぎり手術を行って、病巣を摘出する根治的治療法がとられます。この目的のために手術療法と放射線療法を併用する場合もあります。
手術が出来ないほど、がんが進行している場合や、重い合併症があったり、高齢者などで手術に耐えられないと診断された場合には、放射線療法が主体となります。

子宮ガンは早期発見であれば完全に直るものなので年に一度ぐらいの頻度で定期検診を受けるのが子宮ガン予防のひとつです。
子宮頸がんの要因である感染症を防ぐために身体や局部を清潔に保つことも予防対策になります。

<strong>子宮ガンは早期発見が第一です</strong>から３０才を過ぎたら、年に１度は子宮がん検診をうけるようにするといいでしょう。


生活習慣では禁煙、アルコールの過剰摂取をしない、バランスのとれた食事する、暴飲暴食を避ける、特に食べ物では、繊維質・緑黄色野菜・魚類や、大豆食品をたくさんとるようにしましょう。]]></description>
         <link>http://sikyu.seijinbyou.com/2007/09/post_1.html</link>
         <guid>http://sikyu.seijinbyou.com/2007/09/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002子宮ガンの予防</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Sep 2007 11:48:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子宮ガンという病名</title>
         <description><![CDATA[<strong>子宮ガン</strong>という病気は、実際には<strong>子宮ガンという病名</strong>は存在しません。子宮ガンには子宮体ガン(子宮内膜ガン、子宮体部ガン)と子宮頚ガン(子宮頸ガン、子宮頸部ガン)があるのです。子宮がんは早期の段階で発見されれば、ほとんどが治ります。

<strong>子宮がんの初期がん</strong>では、無症状のことが多いのですが、初期に接触出血、つまり性交による出血がみられます。
しかし、不正出血があったからといって、すぐガンの心配をする必要はありませんが、月経以外のときに出血、オリモノの量や、におい、色などがいつもと違う、などの症状がある場合はガンを疑う必要がありますから早めに産婦人科の診断を受けることが大切です。  

治療法としては、ごく初期のガンであれば、子宮を残し、レーザーで患部を焼きとる「レーザー療法」などもありますが、ガンが進行した場合は、手術により子宮を摘出したり、放射線を照射する放射線治療、進行した場合には抗ガン剤を用いてガン細胞の分裂を抑え、ガン細胞を破壊する抗がん剤治療なども行われています。 
女性ホルモンのバランスの崩れによって起るのが子宮ガンです。これはエストロゲンという女性ホルモンが過剰分泌されることが原因です。毎日の生活習慣に注意して脂っこいものは控えて植物性食品が中心の食生活をこころがけて穀類・豆類・根菜類・イモ類を多く食べるようにして運動を習慣にしましょう。]]></description>
         <link>http://sikyu.seijinbyou.com/2007/07/post.html</link>
         <guid>http://sikyu.seijinbyou.com/2007/07/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子宮ガンの症状</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002子宮ガンの予防</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 22:58:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
